エンジニア教育を、
動画視聴から"伴走型"へ。
専任講師の個別レビュー × リアルタイムチャット × Git環境で、 研修を「やっているつもり」から「確実に育てている」に変える企業向けLMS
教育担当者が抱える3つの壁
進捗が見えない
誰が、どこで、なぜ遅れているのかがリアルタイムで把握できず、指導が常に後手に回る
フィードバックが蓄積しない
チャットやメールに散らばった指導履歴は検索できず、次の受講者に活かせない
ツールがバラバラ
LMS + チャット + Git + 表計算。平均4ツール以上を併用し、管理工数が膨らむ
属人的なレビューや進捗管理によって発生する「学習の停滞」を解消します。
伴走型アカデミーを支える機能群
コース進捗とリスク検知
受講者ごとのレッスン完了率・提出ステータスをリアルタイムで更新。危険シグナルを早期に拾い上げます。
課題提出ワークスペース
課題完了後の提出がワンクリック。テキスト・ファイル・コード・リンクに対応し、提出からのサイクルを定着できます。
1対1レビュー・コミュニケーション
課題ごとのチャットスレッドで講師と直接やり取り。フィードバック履歴が自動蓄積されます。
運営ダッシュボード
進捗・提出率・チャット活性度をダッシュボードで集約。コース別・受講者別の進捗が一目でわかります。
学習者・講師・運営を1つに
受講者の学習フローを中心に据え、課題提出・講師レビュー・コミュニケーション・進捗可視化を一つの画面で完結させます。

動画配信型 vs 個別指導型
| 比較項目 | TechHive Academy | 一般的なLMS |
|---|---|---|
| 1対1レビュー | 専任講師が提出ごとにフィードバック。履歴も自動保存。 | 提出→メールorチャット→別ツールで管理。履歴が散在。 |
| コミュニケーション | 課題チャットとコースチャットで即時対応。進捗と連動。 | 受講者質問はメール・Slackなど外部ツールで管理。 |
| 運営可視化 | 進捗・提出率をダッシュボードで集約。リアルタイム。 | 各ツールからCSVを出力して集計。リアルタイム性が低い。 |
| Git連携 | リポジトリブラウザ、push通知、SSH鍵管理を内蔵。 | Git連携なし。別途GitHubなどを併用。 |
| 通知連携 | メール + Slack DMの自動通知。ユーザー単位で設定可。 | メール通知のみ。Slack連携は別途設定が必要。 |
成果につながる運用フロー
管理画面から受講コースを選び、リクエストを送信。
申請内容に応じて、専任講師を割り当てます。
課題完了後の提出がワンクリックで行えます。
課題のレビューとチャットでフィードバック。
進捗・達成率をダッシュボードで集約。
導入から運用までをスムーズに、効率的に支援します。
新着コース
あなたのキャリアを加速させる多様なコースをご用意しています
Webデザインカリキュラム
初心者向けのWebデザイン基礎コース。実際のツールを使って学びます。
フロントエンド入門
HTML/CSS/JavaScriptを使ったWeb開発の基礎
バックエンド入門
サーバーサイドプログラミングとデータベースの基礎
β利用企業の声
公開できる導入事例はローンチ後に追加予定。現在は社内PoCやクローズドテストで得た声を抜粋しています。
“講師からのレビューが提出画面とチャットにまとまっているので、未提出フォローが半日単位で早くなりました。チーム内の共有もスクリーンショットだけで完結します。”
社内研修責任者(βユーザー・匿名)
“提出物ごとに専用チャットが立ち上がるので、再提出の経緯やコメントがすべて残せます。伴走の品質が目に見えて向上しました。”
専門講師ネットワークマネージャー
安心して導入・運用いただくために
AWSマネージドサービス基盤、テナント完全分離、RBAC対応。
データ完全分離
企業ごとにデータベースレベルでテナント分離
ロールベースアクセス制御
受講者・講師・管理者の3ロールで最小権限
全通信TLS暗号化
ブラウザ ↔ サーバー間の全通信を暗号化
AWSクラウド基盤
マネージドサービスでDB・認証・ストレージを運用
データ保護
論理削除で誤削除からのデータ復元が可能
招待制ユーザー登録
招待トークン制で安全なユーザー登録
IT部門への負荷はほぼゼロ。SaaS型のため、サーバー構築・運用は不要です。