TechHive Academy
専任講師伴走型LMS

エンジニア教育を、
動画視聴から"伴走型"へ。

専任講師の個別レビュー × リアルタイムチャット × Git環境で、 研修を「やっているつもり」から「確実に育てている」に変える企業向けLMS

企業向けLMS SaaS月額サブスクリプションマルチテナント
Challenges we solve

教育担当者が抱える3つの壁

進捗が見えない

平均完了率 30%

誰が、どこで、なぜ遅れているのかがリアルタイムで把握できず、指導が常に後手に回る

フィードバックが蓄積しない

履歴が散在

チャットやメールに散らばった指導履歴は検索できず、次の受講者に活かせない

ツールがバラバラ

4ツール以上

LMS + チャット + Git + 表計算。平均4ツール以上を併用し、管理工数が膨らむ

属人的なレビューや進捗管理によって発生する「学習の停滞」を解消します。

Feature Modules

伴走型アカデミーを支える機能群

コース進捗とリスク検知

受講者ごとのレッスン完了率・提出ステータスをリアルタイムで更新。危険シグナルを早期に拾い上げます。

課題提出ワークスペース

課題完了後の提出がワンクリック。テキスト・ファイル・コード・リンクに対応し、提出からのサイクルを定着できます。

1対1レビュー・コミュニケーション

課題ごとのチャットスレッドで講師と直接やり取り。フィードバック履歴が自動蓄積されます。

運営ダッシュボード

進捗・提出率・チャット活性度をダッシュボードで集約。コース別・受講者別の進捗が一目でわかります。

Platform Overview

学習者・講師・運営を1つに

受講者の学習フローを中心に据え、課題提出・講師レビュー・コミュニケーション・進捗可視化を一つの画面で完結させます。

TechHive Academyの主要画面
学習要素を一元管理
レッスン進捗が一目で
コースチャットで相談
課題提出も簡単
Why TechHive Academy

動画配信型 vs 個別指導型

比較項目TechHive Academy一般的なLMS
1対1レビュー専任講師が提出ごとにフィードバック。履歴も自動保存。提出→メールorチャット→別ツールで管理。履歴が散在。
コミュニケーション課題チャットとコースチャットで即時対応。進捗と連動。受講者質問はメール・Slackなど外部ツールで管理。
運営可視化進捗・提出率をダッシュボードで集約。リアルタイム。各ツールからCSVを出力して集計。リアルタイム性が低い。
Git連携リポジトリブラウザ、push通知、SSH鍵管理を内蔵。Git連携なし。別途GitHubなどを併用。
通知連携メール + Slack DMの自動通知。ユーザー単位で設定可。メール通知のみ。Slack連携は別途設定が必要。
Implementation Flow

成果につながる運用フロー

1受講申請

管理画面から受講コースを選び、リクエストを送信。

2専任講師アサイン

申請内容に応じて、専任講師を割り当てます。

3レッスン学習と課題提出

課題完了後の提出がワンクリックで行えます。

4レビュー&コミュニケーション

課題のレビューとチャットでフィードバック。

5成果分析

進捗・達成率をダッシュボードで集約。

導入から運用までをスムーズに、効率的に支援します。

Course List

新着コース

あなたのキャリアを加速させる多様なコースをご用意しています

Webデザインカリキュラム

初心者向けのWebデザイン基礎コース。実際のツールを使って学びます。

初級16週間

フロントエンド入門

HTML/CSS/JavaScriptを使ったWeb開発の基礎

中級12週間

バックエンド入門

サーバーサイドプログラミングとデータベースの基礎

初級12週間
Beta Voices

β利用企業の声

公開できる導入事例はローンチ後に追加予定。現在は社内PoCやクローズドテストで得た声を抜粋しています。

講師からのレビューが提出画面とチャットにまとまっているので、未提出フォローが半日単位で早くなりました。チーム内の共有もスクリーンショットだけで完結します。

社内研修責任者(βユーザー・匿名)

提出物ごとに専用チャットが立ち上がるので、再提出の経緯やコメントがすべて残せます。伴走の品質が目に見えて向上しました。

専門講師ネットワークマネージャー

Support & Security

安心して導入・運用いただくために

AWSマネージドサービス基盤、テナント完全分離、RBAC対応。

データ完全分離

企業ごとにデータベースレベルでテナント分離

ロールベースアクセス制御

受講者・講師・管理者の3ロールで最小権限

全通信TLS暗号化

ブラウザ ↔ サーバー間の全通信を暗号化

AWSクラウド基盤

マネージドサービスでDB・認証・ストレージを運用

データ保護

論理削除で誤削除からのデータ復元が可能

招待制ユーザー登録

招待トークン制で安全なユーザー登録

IT部門への負荷はほぼゼロ。SaaS型のため、サーバー構築・運用は不要です。

教育の運営を、
もっとスマートに。

専任講師との連携と進捗可視化で、学習成果を最大化します。
まずは30分、御社の研修課題をお聞かせください。

TechHive Academy by Asikaze

専任講師伴走型LMS

エンジニア教育を、
動画視聴から"伴走型"へ。

専任講師の個別レビュー × リアルタイムチャット × Git環境で、研修を「やっているつもり」から「確実に育てている」に変える企業向けLMS

企業向けLMS SaaS月額サブスクリプションマルチテナント
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